鋼材加工(天満製鈑事業部)

在庫品

当グループ鋼板のうち、以下のものは常時一定量を備えておりますので、ご要望に応じてお客様への即納が可能です。
ゲージ鋼
    用途
  • 工作機械側板、金型台、皿バネ、ワッシャー、プリント基板打抜金型、その他測定台等。
    名称
  • SK5(JIS)・TK5(SKS95相当)
SS冷延材
    用途
  • プレート基盤金型、ダイセットスペーサー、機械構造物、メッキ仕上げ用プレス抜き品等。
    従来熱延鋼板を研削研磨し利用していた用途にこの材料を用いることで、研削研磨の工数が省略又は短縮され、工場の減価低減が図れます。
    特長
  • 50キロ級の抗張力を有し、平面精度が良く、しかも快削性に優れた極厚冷間圧延鋼板です。したがって精度が要求される機械部品の加工には最適といえます。その上、溶接性をそなえているので、機械ベッドや側板等も溶接構造で設計できます。
    平面精度
  • 表面粗度…2ミクロン前後の光沢があり、メッキ仕上げに適します。
    平坦度…僅か1m当り0.5mm以下の反りで、機械加工量の削減が図れます。
    名称
  • TC10M(冷延上り)・TC10A(焼鈍仕上げ)

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